深川精密工房 [Fukagawa Genauigkeit Werke GmbH]

深川精密工房とは、一人のカメラマニアのおっさんの趣味が嵩じて、下町のマンション一室に工作機械を買い揃え、次々と改造レンズを作り出す秘密工場であります。 なお、現時点では原則として作品の外販、委託加工等は受付けておりません、あしからず。

Return to the China continent ~GW香港&澳門ツアー②~

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【撮影データ】カメラ:1、3、4、5、6、7枚目;Leica M8 絞り優先AE ISO Auto、2枚目;Zeiss Ikon ZM Kodak Ektar100、レンズ:1、3、4、5、6、7枚目;Baltar35mmf2.3 Coated、2枚目;Elmarit21mmf2.8、何れも全コマ開放、

"竹薮焼けた"家の子は"澳門のオカマ"に逢わないと幸せになれないと"神経痛の宇津井健氏"が昔の"新聞紙"で云っていた・・・こんなマザーグースみたいな言い伝えが小学校の頃有りました。

要は、""で囲んだ箇所は全て回文、つまり頭から読んでも、尻から読んでも同じ、"山本山"みたいな他愛無い言葉遊びです。

しかし、幼少時代、実家の庭園の一部の竹薮で実際にボヤが有った小生は、長じた今もこの謎の回文が頭の何処かに残っていて、いつかは澳門を訪れて、呪縛から自らを解き放とう、という思いも有ったのは事実です。

さて、ここからが香港ツアー二日目の冒険の始まり、始まり・・・

ツアー二日目の5月3日、晴天、少し早めに起きた小生は、湾仔駅近くのホテルからMTR駅まで歩いて移動しながら、前の晩に目をつけておいた、ベーカリーカフェのようなものに入り、トーストとハム、タマゴ料理とサラダみたいなものがついたプレートが紅茶付きで29HK$だったのでそれを頼もうとしましたが、レジで「ヨーグルトは付けるか」と想定外の質問につい、「ウィ」とか答えてしまい、その結果、8HK$もするダノンか何かのヨーグルトを買わされてしまい、37HK$の豪華なモーニングになってしまいました。

それから、MTRで上環まで移動し、そこから、香港⇔澳門フェリーターミナルに徒歩で移動しました。

厳密に言えば、フェリーだけでなく、ジェットヘリの便も出ているので、澳門行きの総合出発駅とでも云うべきなのでしょう。

しかし、ここで面白いのが、フェリー、正しくはジェットフォイル、米国ボーイング社製でB929のコードネームを持つガスタービン駆動の水中翼船での便は、曜日、時間帯で料金が違い、今回は、現地での平日の日中便ですから、最低料金の151HK$でチケットを取ることが出来ました。

香港のパスポートコントロールを抜け、一旦は出国してから、澳門までのジェットフォイルの所要時間はほぼ1時間強、点在する広東省の珠江デルタの島々を窓から眺めながら、観光ガイドなどを読んでいたら、あっと云う間香港とはまた異質の人工都市の遠景が見えてきました。

本来は、ここで船内で目をつけた佐々木某似のロコ美少女に降船際にタラップ並んで歩きながら声を掛けても完全に無視された経緯なども詳しく書くべきなのでしょうが、そのリカバーは澳門域内でお釣りがくるぐらい出来たので、敢えて割愛させて戴きます。

ここから一枚目。

船は12時半過ぎに港に着き、澳門のパスポートコントロールを通過すれば、澳門の地を踏むこととなります。

さぁ、何処へいけば、小生にとっては、「オズの魔法使い」とほぼ等価の「澳門のオカマ」に逢えるのでしょうか。

まず考えたことは、そういう人種はうらぶれた旧市街ではなく、きらびやかなカジノとかリゾーツエリアに潜伏しているのではないか?ということ。

そこで、フェリーターミナルからコタイ地区のカジノ併設ホテルとの無料シャトルバスが出ている、という情報を事前に得ていたので、そのバスターミナルを目指して、歩き出しました。

すると、或る一角に、香港、澳門じゅうの美小姐を全てかき集めたんぢゃないか?と思われるような、エリアが有って、そこに立ち並ぶ煌びやかな小姐達の中で、一番、日本人好みと思われる二人に「Do you know where I could encounter the famous shemale dweling in Macau?」とか不躾な質問を投げかけてみたら、一瞬、顔を見合わせて、はぁ???てなカンジで「Are you kidding? We don't have Gay's show.」とかシャレっ気もひったくれもない極めて超現実的な返答をされ、そこで自暴自棄になりかける自分を鼓舞すべく、ぢゃ、オカマはどーでもイイから、マカオでツートップ的な小姐二人の写真なんか撮らしてね♪と、日和って撮らせて貰ったのがこのカットです。

実はこの2名以外にも、健康美人的な小姐が何組か居て、当然のことながら、「アンタんとこもカリスマブロガーがネットで紹介したるけん、撮らせんかい?」とかワケ判らんことを口八丁でまくし立てて撮りまくったのですが、このような日陰の悪条件下、結局、掲載出来るレベルの露出条件のは、この一枚だけだったということです。

そして二枚目。

居並ぶ、美形の小姐達に撮影協力のお礼を述べたら、「Have a nice day! and Good luck!」とかいう小姐達の合唱で後姿を送られながら、その場を後にしました。

バスに乗ると、マカオ島とカジノやリゾーツが有るコタイ地区を結ぶ、海中道路みたいな長い橋を通り抜け、15分少々で、目的地の「ヴェネチアン リゾート ホテル」に着きました。

要するにここが一番、写真を撮れそうなカンが働いたワケで、それ以上でもそれ以下でもありません、そもそも、賭け事なんてもんは、人生が最大の賭け事みたいなもんで、小金をちまちま賭けて一喜一憂するなんてのは、江戸っ子の性分に合いませんもの。

着いたら、さっそく、カメラを下げてホテル内部の探検です。

しかし、とにかく広い・・・たぶん、建物の広さで云えば、工房の運河向かいの木場ヨーカドーの10倍くらい有るんぢゃないか?てなカンジでした。

カメラでカジノ内部でも撮ろうもんなら、人民解放軍、ないし警察上がりの警備員がすっ飛んで来て、撮影ダメ、すぐ消してって言われるとこですから、そこはそれ、結構、緊張もんです。

内部を小一時間探検し、腹も空いた頃なので、セルフスタイルブッヘが98MOP(≒HK$)という立て看板が目に留まり、さっそく中に入ってテーブルに案内されると、係りの人間がやって来て、お席で前払いです、と少々訛りの有る英語で説明しました。

そこで、カードを渡すと、恭しく受け取って、暫く経ってから伝票切って、テーブルに戻って来ました。

カードの伝票を見て、びっくり玉手箱(死語?)・・・なんと、189MOP+10%のサービスチャージで218MOPも課されているではないですか!?・・・

えぇぇぇぇ!? 何これ、倍なんのんとちゃうけ?と素朴な質問を発してみたら、「お客様は、お子様料金をご覧になったのに相違ございません、大人料金は間違いなく189MOPもしくはHK$です」と慇懃に返され、仕方なく、サインしたのでした。

仕方なく、価格分は食べて帰らねば、江戸っ子の名折れとばかり、北京ダックもどき、紅焼肉もどきをおかずに白飯を少々、それからインド料理を一皿、そしてタイ料理、雲南料理まがいの炒飯みたいなものを一皿食べ、しかるのち、デザートのプレートをケーキ等満載で二皿と、紅茶を戴いてから、三ヶ月の妊婦みたいな腹で、ふぅふぅ云いながら、そのレストランを後にしたのでした。

ホテルやショッピングエリア内でも何枚か撮りましたが、やはり作りモノ感が拭えず、ましてや、屋内撮影はあまり好みでないので、一旦外に出ようと思い、全くの勘で出口を目指したら、ラッキーなことに偶然にも到着したロビーとは反対側に出て、そこで、庭園というか、ゴンドラみたいなのが浮かぶ運河もどきと偽タワーなどを発見し、さて、どう撮ろうかいな?とか思案中に、借景カップルに遭遇した次第。

地元の結婚式のイベントの一部らしく、はぃはぃ一枚撮らしてね♪とか、カップルと、EOS20Dだかにでかいストロボ付けて、仰々しく撮ってる式場側カメラマンの兄ちゃんに「拙者は日本から来たフォトグラファーだ、一枚、撮らせたまえ!」とかハナシをつけて、体良く一枚割り込んで撮っちゃったのがこのカット。

このカット自体も、ダンナがタキシ-ドにズックとか、細かいとこを見れば結構笑えますが、何よりも可笑しいのは、まがいものの建築名所前で借景して記念撮影しているご一行様は、この豪奢なリゾート施設とは何の縁もゆかりもなく、撮影が終わったら、何処からともなくやってきたワゴン車に乗って、すたこらさっさと、また何処かへと走り去ってしまったということです。

まさに中華圏の人々の割り切りの良さというか、したたかさを肌で感じた出会いだったということです。

それから、三枚目。

陽も西に傾き出したので、旧市街を散策して撮りまくりながら、リゾーツでは逢えなかった「澳門のオカマ」を路地裏で探そうという魂胆です。

乗ってきた無料シャトルバスに乗り、またフェリーターミナルに向かいました。

フェリーターミナルからタクシーに乗って、旧市街の中心である「セナド広場」に向かおうと考えたわけです。

タクシー乗り場で待つこと5分強、やっとやって来たタクシーはまだ若い20代後半の運転手でこれなら運良く英語が通じるかも知れん、とか思い、セナド広場まで行きたい、と英語で述べたら、云い終わるか、終わらないうちに手を振られ、広東語?で判らないよ、といった趣旨のことを云ったようです。

そこで、仕方なく、漢文で「我要到地総督府広場」とか書いたら、ますます判らないようで、ドライバー氏の顔には困惑の色が浮かび、如何にも、行き先言えないなら降りてくれ、という空気が濃厚になってきました。

こうなったら、一か八か、ポルトガルのポルトでやった、イタリア語での行き先指示をやってみたら、すっと頭に入ったようで、ドライバー手氏はセナド、OK、OKとか云って、走り出したのでした。あぁ、びっくりした。

しかし、予想に反し、市街地は結構道路が混んでいて、広場の50mくらい手前の信号付近で、クルマは留まり、ドライバー氏は遥か前方のレトロな建物を指さし、セナド、セナドとか云っているので、仕方なく、お金を払い、降りて、徒歩で広場に向かいました。

広場は、欧州の純正なそれでもなく、ましてや、長崎のハウステンボスや志摩スペイン村辺りの作りモノでもなく、アジア的な空気と古い欧州のホンモノの混ざった不可思議な雰囲気の場所でした。

ここで気後れすることなく、日暮れまでミッションを敢行すべく、被写体を探した結果、インドから観光に来ていた親子が英語も通じて手っ取り早いので、広場をバックにまず一枚撮らせて貰った次第。

このカット、ヨーロッパかと云えば、微妙に違い、ではインドかと問えば、インドでもなく、不可思議な国際色が滲むカットになったのではないでしょうか。

続いて四枚目。

旧市街地最初のモデルになって頂いた、遠い異国のお友達に鄭重にお礼と、旅の安全を祈る旨述べて、その場を離れました。

ここからは、日本国中、いや、世界の何処でも習慣としていた、路地裏探検ツアーの始まり始まりです。

マカオの街、半島側の旧市街は、結構起伏に富んでいて、その遠景は遥か海の彼方のポルトガル本国、ポルトの街頭をも彷彿とさせます。

このカットはそんな思いを抱きながら歩いていて、ふと陽の射す方向を見下ろし、シャッターを切ったものです。

確かに長い長い坂道は、ヨーロッパ風ではありますが、両側から狭い道一杯に張り出した、くたびれかけた建物と、その漢字の看板はまごうことなき、東洋の街並みなのです。

更に五枚目。

路地裏を彷徨い歩き続けて、今回の旧市街地での目的地、旧天主堂跡に着きました。

ここで何枚か撮りましたが、どれも観光ガイドや、旅行者の記念写真的な凡庸なモノになってしまうので、かといって、澳門随一の名所旧跡の写真を載せないワケにもいかないので、ちょいとひねって、要塞跡に登る道の途中で振り返って撮った一枚をアップすることとしました。

この数百年の風雪に耐えた石造の建物の色合い、風格は、夕陽による絶好のライティングもあり、見る者の心を惹き付けのるには充分過ぎるのではないかと思いました。

まだまだの六枚目。

沢山の青銅製の古い大砲が並ぶ要塞を充分に堪能し、また路地裏撮影しながら、フェリーターミナルまで歩いて帰ろうと、また別の道を歩いていたら、現地の美しい女子中学生の小姐とすれ違い、ハロー♪などと挨拶をしながらすれ違ったので、追いすがりざまに声掛けて、撮らせて貰いました。

歩きながら、何組かの学生、生徒を見かけましたが、その殆どは眼鏡をかけていて、このお二方のように眼鏡もかけず、器量良しが揃っているのも珍しいので、二人ともAKBのマカオ版が出来たら、ダブルセンターになるんぢゃね?とかお礼がてら英語でおだてたら、かなり上機嫌で歩き去っていきました。

最後の七枚目。

日も暮れかけた頃、半ば道に迷いかけ、旧市街最大のランドマーク、「グランドリスボアホテル」の奇怪なタワーの近くまでやって来ました。

この建物、世界中で奇抜な建造物の番付やったら、恐らく横綱クラスぢゃないかってデザインで、こんなカッコでも中はホテルになってて、人間が泊まれるようになっているみたいです。

でも、どうやって窓ガラスの掃除とかやるんでしょうね・・・

ということで、この奇怪なビルを目印にガイドブックの地図で方角、ルートを割り出し、無事、フェリーターミナルに辿り着いたのは、陽も沈み、月がコンバンワした頃でありました。

結局、澳門ではオカマに巡り会えず、何組かの美小姐、美小々姐の写真を撮ったのみでした(まさに予定調和説!?)

ということで、次回は香港・澳門ツアーの最終回、九龍での突撃撮影行をレポート致します。乞う御期待。

テーマ:旅行の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/05/13(日) 23:03:59|
  2. 旅写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

なんかこう物足りなさが(笑)

いやね。シネレンズの映像を見慣れたせいか、こういうすっきり系の画像がこのブログに載るのって違和感があるのですよ。
どこかにもやっとした部分がないかチェックしてしまいますね。

それはそれとして、1枚目と4枚目が良いですね。
特に4枚目。
異国情緒と下町の景色が一度に味わえる写真ですよ。
そういや沖縄那覇にもこんな感じの場所あったなあ。
  1. 2012/05/14(月) 20:29:37 |
  2. URL |
  3. 出戻りフォトグラファー #liuN1Pm2
  4. [ 編集]

Re:なんかこう物足りなさが(笑)

出戻りフォトグラファー さん
有難うございます。

へへへ、すっきりし過ぎてまっか!?

でも、正解は2枚目だけがライツ純正のエルマリート21mmf2.8で後は全て、米国産のシネレンズである、Bausch & Lomb Baltar35mmf2.3をM8で撮ったものなのですよ。

たぶん、いつもは、シネレンズ+Ektar100のこってり系の画が多かったので、逆に淡白な印象を持たれたのではないかと・・・

ところで4枚目のカットですが、実はこれに類するカットは複数枚撮っていて、要は、比較的交通量の多いメインストリートに準ずる道を歩いていると、ブロック毎に交差する枝道みたいなのが長い長いだらだら坂になってて、また、アジア固有の迫り出した集合住宅の佇まいが実にイイ味を出してたんで、それこそ交差点ごとにシャッター切ってたって次第なんですね。

云われてみれば、那覇だったか、コザだったか、糸満だったかでもこんな風景を見たような気もしますし、それは釜山ぢゃなかったかと問われれば、イヤ違う、とも言い切れない気がします。

沖縄の原風景たる赤瓦の点在する牧歌的な風景にも心惹かれますが、一方、こんな薄暗く、小汚いビルが張り出す雑然たるアジアの路地にも胸ときめく自分は、根っからの放浪者気質なのかも知れないと思った次第です。
  1. 2012/05/14(月) 22:49:35 |
  2. URL |
  3. charley944 #SFo5/nok
  4. [ 編集]

いやー何時もながら良き写真撮りますね=
自営業の悲しさです、貧乏暇なしで仕事以外あまり外に出ることが少ないかなしさで、
写真も撮り歩けないので現場写真でごまかしています。
昔行ったジョクジャカルタのボルブドールを思い出す空気感が共通するのはどうしてでしょう。

  1. 2012/05/19(土) 19:15:06 |
  2. URL |
  3. hiro #xPR/ZykM
  4. [ 編集]

hiroさん
ありがとうございます。
いえいえ、しょっちゅう遊び歩いているワケでもないですよ~~~(笑)

奉公先の商売柄、いつなんどき、海外出張を仰せつかるか判ったもんぢゃないんで、いわば自腹の自主トレみないなもんです(苦笑)

現場写真イイぢゃあーりませんか!?

観光写真、スナップの類いは、極論すれば、お金とヒマさえあれば、今時流行りの写真(腐)女子でも撮れるでしょうが、プロの仕事場は、そーはいきませんからね。

それにしても、アジアの路地裏はどこも似たような空気がゆったりと流れています、バンコック、シンガポール、香港、ジョグジャカルタ、マニラ、そしてここ澳門・・・どれも、華僑と海の道がもたらした遺産なのでしょうね。

今回も駆け足でしたが、本当なら時間をかけて、そういうのをゆっくり回って、味わってみたいのですけどね。
  1. 2012/05/19(土) 23:11:47 |
  2. URL |
  3. charley944 #SFo5/nok
  4. [ 編集]

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Author:charley944
今を去ること60年前、古き佳き江戸情緒の残るこの深川の地に標準レンズのみを頑なに用い、独特のアングルにこだわった映画監督が住んでいました。その名は小津安二郎。奇しくも彼の終いの住まい近くに工房を構え、彼の愛してやまなかったArriflex35用標準レンズの改造から始まり、忘れかけられたレンズ達を改造し、再び活躍させます。

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