深川精密工房 [Fukagawa Genauigkeit Werke GmbH]

深川精密工房とは、一人のカメラマニアのおっさんの趣味が嵩じて、下町のマンション一室に工作機械を買い揃え、次々と改造レンズを作り出す秘密工場であります。 なお、現時点では原則として作品の外販、委託加工等は受付けておりません、あしからず。

美麗島旅情'15秋~Impression of Folmosa Trip '15 ①

さて、今宵のご紹介は、予告通り、この稀有な?シルバーウィーク中、遠慮がち??にいつもの通りの独り旅に出かけた台湾からのレポート、二週分のうち前編をお送り致します。

今回の行程をざくっと説明しますと、9/18(金)の夜20時過ぎの成田からのフライトで台湾は桃園空港に23時過ぎに到着し、バスで台北駅に到着したのが24時過ぎ、宿には1時前にかろうじて入れた、というカンジで、翌19日の行動はどうすべきか、台北駅行きの
バス車中で考えていたのですが、結局、在来線である台鉄で桃園市まで行って、そこから観光名所として名高い「大渓」へ出掛け老街の撮影を行い、午後は市内から地下鉄乗って、淡水線終点の「淡水」の畔を撮ろうという計画にして、結局は、余勢を駆って、予定外の「士林」の夜市まで出かけてしまったというのが前編のあらすじです。

では機材の説明も含め、当日の行程を追って、実写結果を見て参りましょう。

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まず一枚目のカットですが、すっかりリニュアルを終えてキレイになった台鉄桃園駅を降り、200mほど離れたバスターミナルまで歩き、そこからまた40分程度路線バスに乗って「大渓」の老街の入口でバスを降りたのですが、前回の「関帝生誕祭」の時ほどではないにせよ、台北市の繁華街、「西門」エリア並みには人出が有り、古い街並みや露店で商い、或いは購う人々の様子を撮り出したら、道の彼方から、台湾歌謡?を大声で歌いながら陽気な様子で歩いてくるヂャッキーチェン似のおぢさんがファインダ越しに工房主に投げキッスしたり、ピースしたりしてしきりに撮って欲しい旨PRしてくれちゃったりしてたので、カメラを向けたら、ステップなんか踏みながら、鼻歌交じりに満面の笑顔でファインダの中を通り過ぎていったので、その様子を捉えたもの。
機材はカメラがX-Pro1、レンズがBiogon25mmf2.8ZMによる開放、絞り優先AE撮影です。

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二枚目のカットですが、もう観光絵葉書やら、トリップアドヴァイザー等を通じ、世界中の人々が見飽きた感ありきの「大渓老街」ですが、それでも集まり散じて人は変れど・・・とかどっかの校歌ぢゃないですが、行き交う人々は一期一会なので、一番画になりそうな建物の前で張ってて、勘の鋭い極小姐がこちらに気付いて振り向いた瞬間を狙ってシャッター切ったもの。
機材はカメラがX-Pro1、レンズがBiogon25mmf2.8ZMによる開放、絞り優先AE撮影です。

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三枚目のカットですが、表通りだけ撮るんぢゃ、街角スナッパーの名がすたる!ってんで、前回、関帝廟前の迂回のため、偶然入った裏通り、路地の様子を撮るべく、記憶だけを頼りに建物と建物の間を縫って進みながら、ちょっと北京辺りの胡同(フートン)にもマカオの「快艇巷」にも似た佇まいの路地を一枚撮ってみたもの。
機材はカメラがX-Pro1、レンズがBiogon25mmf2.8ZMによる開放、絞り優先AE撮影です。

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四枚目のカットですが、路地裏、裏通り散策の合間にちょっと開けた場所が見つかり、そこから青空が見え、足元には名も無き紫色の亜熱帯の花が咲いていたので、レンズの最短距離付近で一枚撮ってみたもの。
機材はカメラがX-Pro1、レンズがBiogon25mmf2.8ZMによる開放、絞り優先AE撮影です。

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五枚目のカットですが、路地裏、裏通り散策にもそろそろ飽きてきて、ここの街で食事してから、次なる目的地「淡水」には日暮れ前に移りたかったので、表通りでイケてるレストランを探していましたが、なかなか見つからず、それでも歩きながら抜かりなく、シャッターチャンスを押えていたので、小吃店頭でぶーたれた表情の小姐と云い含めるような様子のオモニの後ろ姿の対比が面白かった様子を撮れたもの。
機材はカメラがM8、レンズがRigid Summicron50mmf2.0Mによる開放、絞り優先AE撮影です。

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六枚目のカットですが、去年は人だかりが多く、また爆竹による弾幕?が凄まじく、なかなか近寄ることが出来なかった関帝廟の間近に近寄り、コワモテの表情を見せる狛犬というかシーサーみたいな門番?の神獣と色鮮やかな屋根のオブジェの対比を撮ってみたもの。
機材はカメラがX-Pro1、レンズがBiogon25mmf2.8ZMによる開放、絞り優先AE撮影です。

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七枚目のカットですが、老街の表通りを良さげなレストランと被写体を探して徘徊していたら、突如、いたいけな極小姐が走って来て、体当たり攻撃をかましてきて、直後、若いオモニがSorry Sorryと近寄って来たので、No Problem it's OK, but can I take your photo just for my sightseeing memory?とか硬い笑顔で声掛けたら、OK、OKと撮らして貰ったもの。
機材はカメラがM8、レンズがRigid Summicron50mmf2.0Mによる開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_008-1.jpg
八枚目のカットですが、「大渓」の繁華街からちょい外れた「中山老街」の小さな公園の畔、実直ながら不器用そうなヲヤヂと同年輩の奥方が経営していると思しき、名も無き半開放式のレストランで至極の蝦仁炒飯(エビチャーハン)と蛤仔湯(浅蜊スープ)を戴き、とても良いキブンでバス停に向う途上、辺りを睥睨しながら歩く、コワモテの若いヲヤヂさんが手を繋いで歩く、いたいけな極小姐にふっと笑いかけた表情がとても清冽に感じたので、蛮勇を奮い起こし、声を掛けて一枚撮らせて貰ったもの。
機材はカメラがM8、レンズがRigid Summicron50mmf2.0Mによる開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_009-1.jpg
九枚目のカットですが、ところ変わって、台北駅から地下鉄淡水線に乗って、終点、「淡水」駅に着き、そこから、東洋のアテネとも勝手に呼んでる淡水河の河畔遊歩道を目指したら、何と、地元の大学生の写真サークルの諸氏が同級生の小姐をモデルさんに仕立てて、ミニ撮影会なんか楽しんでいたので、これみよがしにM8とX-Pro1を見せびらかし、こういう日暮れでの美人の撮り方の手本をヲヂサンが見せて上げよう♪とか適当なこと言って一枚撮らして貰ったもの。
機材はカメラがX-Pro1、レンズがCanonL35mmf1.5による開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_010-1.jpg
十枚目のカットですが、学生さんのモデル撮影乱入とウケの良さに気を良くして、次なる獲物を探して川沿いの遊歩道を徘徊していたら、夕陽に向って走れ!ならぬ、夕陽を背にしてヂャンプ!という地元の女子高生が居たので、横で暫く眺めていたら、なかなか上手くいかないようで何回か繰り返していたので、ちょいとオヂサンが撮って上げようってことで、一名のGalaxy S5を借りて、空中浮揚の瞬間撮って上げたら、すっげぇ!!ってことで喜んで貰えたので、では代わりにモデルさんヨロシクってことで目一杯跳んで貰ったもの。
機材はカメラがM8、レンズがCanonL50mmf1.2による開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_011-1.jpg
十一枚目のカットですが、ここ「淡水」エリアはサイクリングのメッカであり、台湾国内のみならず、自転車愛好民族として知られる中国メインランドなどからも大量に自転車乗りがやって来て、遥々、台北市内からここまで漕いで来て、夕暮の川沿いの遊歩道で夕涼みなんかしながら達成感に浸る・・・そんな風情のようでしたので、通りざまに一枚戴いたもの。
機材はカメラがM8、レンズがCanonL50mmf1.2による開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_012-1.jpg
十二枚目のカットですが、大学生、高校生とくれば小中学生という流れになるのか、遊歩道で妹さんと遊ぶ、いたいけな小々姐が居たので華南訛りの中国語で声掛けて、二人揃ってモデルさんになってくれたもの。撮影後、しっかり、きれいな英語で中国語の発音、勉強した方がイイよ、と揶揄されてしまいましたが・・・
機材はカメラがM8、レンズがCanonL50mmf1.2による開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_013-1.jpg
十三枚目のカットですが、時間も現地時間で18時半近くになると、対岸の「八里」の山の彼方に陽も沈みかけ、サンセットビーチの様相を呈して来たので、それならば、夕暮の残照にシルエット化したカットでも撮ろうぢゃまいかってことで、川沿いの遊歩道の狭くなった辺りを徘徊し、対岸の灯火を眺めながら、スマホンで撮った写真を論評し合う、韓国アガシ二人組の後ろ姿を一枚戴いたもの。
機材はカメラがX-Pro1、レンズがCanonL35mmf1.5による開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_014-1.jpg
十四枚目のカットですが、同じく淡水河畔の遊歩道で、夕暮の川面を眺めながら、腕に抱いたいたいけな我が子に優しく語りかけるコワモテマッチョのヲヤヂさんの慈愛に満ちた後ろ姿がとても素晴らしかったので、そっと背後に忍び寄り、一枚戴いたもの。
機材はカメラがM8、レンズがCanonL50mmf1.2による開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_015-1.jpg
十五枚目のカットですが、日没までの短い時間に出来るだけ多くの人物撮りたいので、鵜の目鷹の目で川沿い遊歩道を徘徊していたら、いたいけな極小姐が、ステキなマイカーに乗って、比較的猛スピードで走って来たので、後を追って走って来た若いご両親に懲りもせず、華南訛りの中国語でコンニチハ、写真撮らしてと声掛けたら、一瞬驚いた顔を見せましたが、屈み込んで我が娘である極小姐に写真撮ってくれるそうだから、しっかりポーズしなさいとでも因果を含められたのか、キョトンとした表情でこちらを凝視しながら、親御さんのイェーィの掛け声に合わせピースしてくれたので、すかさず一枚戴いたもの。
機材はカメラがM8、レンズがCanonL50mmf1.2による開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_016-1.jpg
十六枚目のカットですが、日暮れ間近とは云え、川沿いのテラスには様々な年齢、国籍の老若男女が集い、思い思いの過ごし方で楽しんでいたので、眺めながら徘徊し、ここぞという時に、ハイスピードレンズとデヂカメのコンビネーションによる低照度撮影の妙技を発揮したのですが、テラスでいたいけな小姐三人組が交代で思い思いのポーズを決めながら1対2のミニ撮影会みたいなことやってたので、通りざまに一枚戴いたもの。
機材はカメラがM8、レンズがCanonL50mmf1.2による開放、絞り優先AE撮影です。

Taipei15Sep_017-1.jpg
十七枚目のカットですが、すっかり陽も暮れた「淡水」エリアを地下鉄に乗って後にし、次いで向った「士林」夜市の入口付近で台湾屋台名物の代表選手のひとつである薄焼餅(注、もち米製品ではなく、小麦のクレープみたいなもの)を焼きながら売っていた、いたいけな美小姐のお姿をやや品に欠ける?大陸からのゲスト各位に混じって一枚撮ってみたもの。
機材はカメラがX-Pro1、レンズがCanonL35mmf1.5による開放、絞り優先AE撮影です。

今回の感想ですが、いやはや、台湾はエネルギッシュです。同じアジアと云っても、何処となく街中に活気が無く、商売人も愛想に欠ける雰囲気のソウルとは大違いで、むしろ、成熟国家に近づいているにも関わらず、寧ろ、街も人々も、ハノイに近いパワーを感じた次第です。

さて、次回は後編、滞在三日目の台湾新幹線こと台湾高速鉄道による高雄旗津島、そして人気急上昇中の観光名所「饒河街観光夜市」から、長澤まさみ+大島優子ばりの現地美女?スナップ付のレポートお送り致します、乞うご期待!!
  1. 2015/09/27(日) 19:59:21|
  2. 旅写真
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ビオゴン25㎜をお持ちとは。

ビオゴン25㎜ってこんな色でしたっけ?
海外で使うと違うってことなのでしょうかねえ。

キヤノン35㎜や50㎜がいつもこのブログで見る色合いで出てくるのに、ビオゴンだけ色が原色系というか鮮やかなのですよ。

コシナで作っていても、ツアイスレンズは一味違うってことですかね。
それにしても台湾の今を良く捉えてますね。流石charley944さん。

台湾の空気感が伝わってきます。
  1. 2015/09/30(水) 20:56:59 |
  2. URL |
  3. 出戻りフォトグラファー #aYDccP8M
  4. [ 編集]

Re:ビオゴン25㎜をお持ちとは。

出戻りフォトグラファーさん
有難うございます。
まず、このレンズ、そもそもが栃木祭りの裏の、地味な色合いの支配する、かなりに日常的なシーンを捉えたものをアップしたら、相当賛否両論だったので、あまりその後積極的に使わなくなりましたが、今回は陽光も強く、路地での接近戦が想定されたので、このハイパワーレンズを動員したという次第(苦笑)
http://pwfukagawa.blog98.fc2.com/blog-entry-252.html
それにしても、M8はややくすんだコントラスト低めの彩度抑え目、線細めの描写、これに対しX系列はハイコントラストで彩度目一杯高め、そして線描写も想定的に太くて硬めの描写なのに、片やツァイス、片やキャノンというコントラストと彩度、そして線描写傾向が正反対のレンズをボディの描写傾向と真逆に装けた感アリなので、結構、それなりに統一感有る組写真構成になったのではないかと。
さぁ、次回の旗津島編も山有り海有り、で体力目一杯使って撮りまくり、更に夜は余勢を駆って、新進気鋭の観光夜市に乗り込んだので、更に、今の台湾のエネルギッシュさを感じて貰えるのではないかと自負しています。
  1. 2015/10/01(木) 00:09:43 |
  2. URL |
  3. charley944 #yjwl.vYI
  4. [ 編集]

(敬老の日週間は私も珍しく休みでしたが、家で当の老人とのらりくらりでおわったので、渋滞等にもTVで遭遇するだけの淋しいものでした…。)

ビオゴン撮影過去の例は懐かしいですね。コントラストの抑えられた場面では緻密でしかも適度に鋭いトーンもあり、とても良質な感じです。

今回は以前と違って日差しコントラストの高い場面が数枚ありますが、こういった場面は影が全く暗く落ちてしまうようなので、むつかしそうです。そのかわり、路地裏での日陰の描写に重厚さがあって良いものです。現代のレンズでもこうしたクセであると思えば、使いこなしたくなるものです。(でもまだ購入出来ていませんで、ウルトロン28㎜f2が購入の先になってしまいました。また、A7rフルサイズでの周辺描写問題で値が下がると思ったのですが、新型カメラでそれも不可能に成りそうです…。)

ズミクロンは、そういった点では万能的に見えます。
女性と子供のスナップは、特に優しそうにみえました。

今回のキャノン35㎜f1.5は、川向こうの点光源も旅情を誘い、しだれる植物合間のシルエット人物はほどよく淡い色彩に照らされた夕景が良いです。ハイスピードレンズの良い点が、見事にあらわされる時間帯だと思いました。

普通なら広角レンズでもつかいそうなジャンプシーンでも、50㎜f1.2は良く写っていますね。背景から人物が浮き出ていて面白いです。



  1. 2015/10/04(日) 02:03:41 |
  2. URL |
  3. treizieme ordre #-
  4. [ 編集]

treizieme ordreさん
有難うございます。
そうですね、Biogonって、今でも使い方がムツカしいレンズと思ってます。
でも、今度は釜山近郊の「甘川文化村」とか、マカオの歴史地区の「快艇巷」とかハノイの旧市街「第36街(通称:職人街)」辺りでひと暴れさせてみたい気もします・・・あ、その前にもう1回、台湾は基隆の南水洞遺構の壮大な精錬所跡の全貌も捉えてみたいし・・・
ズミクロンは実は買った時は絞り直後の凹面に薄曇り有って、本郷菊坂町でのデビューでもちょっとでも画面の明暗あるとハロとコントラスト低下を生じる、使いにくいことこの上ない玉だったのですが、川崎は八丁畷の協力工場で徹底的なメンテナンスを受け、ピーカンの浜辺でもへっちゃらの頼もしいパートナーに変身した次第。
それから、キャノンのハイスピード兄弟は、資産価値こそ低いですが、きちんとメンテさえ受けさせて上げれば、ご覧の通り、世界の一級品とも十分伍して戦える資質を有していると思います。
特に35mmf1.5はこのX系列で使う限りではヴォイクトレンデルのCノクトン35mmf1.4とも対等以上の描写性能ではないかと思われます。
  1. 2015/10/04(日) 22:52:57 |
  2. URL |
  3. charley944 #yjwl.vYI
  4. [ 編集]

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Author:charley944
今を去ること60年前、古き佳き江戸情緒の残るこの深川の地に標準レンズのみを頑なに用い、独特のアングルにこだわった映画監督が住んでいました。その名は小津安二郎。奇しくも彼の終いの住まい近くに工房を構え、彼の愛してやまなかったArriflex35用標準レンズの改造から始まり、忘れかけられたレンズ達を改造し、再び活躍させます。

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